アムステルダムの情報を集めてみました。
運河と帆船(コペンハーゲン・ニューハウンにて)
かねてより念願の北欧3ヵ国(デンマーク、フィンランド、スウェーデン)とドイツ、エストニア、ロシアへの6ヵ国訪問クルーズの旅にでかける。ツアーは、日本人の参加者62名に対して添乗員2名、および現地ガイドがついたので言葉面での心配なく、安心して旅先を巡ることができました。
今回はクルーズ会社の「ワンランクアップの優雅な大人の船旅」のキャッチフレーズに魅せられて、また乗船のユーロダム号はHAL社(ホーランド・アメリカライン)所属で、「ビスタクラス」を超える次世代型の進水後1年の最新の新造中型客船であり、初めての航程にも興味がありましたので参加しました。
1.乗船の概要
船 名 ユーロダム号 ms Eurodam
所 属 ホーランド・アメリカライン(最大の客船)
進水式 2008年6月
総トン数 86,700トン
長 さ 285m
乗客定員 2,104人(うち日本人62人)
航行距離 3,690km
平均速度 17.6ノット
2.航 程 : 6月1日~13日・13日間
6/1 成田空港⇒アムステルダム⇒コペンハーゲン(1泊)
2 コペンハーゲン(デンマーク)市内観光・出港
3 バルネミュンデ(ドイツ)
4 終日バルト海クルーズ
5 タリン(エストニア)
6~7 サンクトぺテルブルグ(ロシア)2日停泊
8 ヘルシンキ(フィンランド)
9 ストックホルム(スウェーデン)
10 終日バルト海クルーズ
11 キール(ドイツ)
12 コペンハーゲン(デンマーク)入港
13 コペンハーゲン⇒アムステルダム⇒成田空港
<デンマーク編>
デンマークは、バルト海の入り口に位置し古くから周辺の国々と海上交易が盛んで、港近くのニューハウン・エリアでは、運河の景色が帆船やカラフルな建物と溶け込んで、心と目の癒しとなりました。また国民は、自転車、バス・トラムの利用、または風力発電(電力総需要の20%供給)など、生活環境面にやさしいエコ的生き方をしており、小国ですが見習うべき点は多い。
20年間愛用していた『ラレマンド』(フランス製)の『アムステルダム』という商品名のリクライニングチェアのプラスチック?製の素材にヒビが入り始めて、しまいには座ると完全にちぎれて使用不能になりました以前は補修用のパーツもあった様ですが、現在では入手不可能と思われますので、思い切ってプラスチック?製の素材をすべて取り払い、帆布で自作してみようと思い立ったのですが、どの位の厚さの帆布を選択して良いかわかりません。その辺の知識に詳しい方、アドバイスお願い致します。また、『補修用のパーツならここで手に入るよ』とか、帆布を加工してくれる業者様を知っている方からの情報もお待ちしております。
どなたか教えてください。成田~ジュネーブの安い移動手段をお願いします。今年の12月にスイスのジュネーブにいる友人に会いに行きます。飛行機は成田~アムステルダム~ジュネーブだと代理店で聞いたのですが、やはり高いです;そのため安い行き方を調べたのですがなかなか見つかりません。どなたか教えてください。お願いします。
KLMのパリから成田への乗り継ぎを利用されたことのある方、お願いします!KL2008 パリ発11:05→アムステルダム着12:20KL0863 アムステルダム発13:50→成田着8:55このフライトを利用された方、乗り継ぎはスムーズに行けますか?空港の状況などにもよると思いますが…。このフライトを予約しようと思っているのですがスキポール空港を利用したことが無く、乗り継ぎ時間が若干タイトなので、どのような感じか教えて頂きたいです。宜しくお願いします!